< 戻る

館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き

※画像をクリックするとすべてのチラシ画像が閲覧できます。

「館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き」の概要

創立者 松岡清次郎は自ら義太夫節に親しみ、文楽を題材とした絵画を多数蒐集しています。今展では、宮前秀樹、大森運夫らが描いた文楽人形をはじめ、文楽に先立つ傀儡を描いた月岡雪鼎の江戸時代絵画のほか、大山忠作、上村松園らによる歌舞伎や能、舞踊など伝統芸能にちなんだ作品を展示。あわせて鼓や琵琶など、画面から音色の響きが聴こえる作品をご紹介します。
※4月16日(火)より、展示作品の一部入れ替えがございます。

「館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き」の基本情報

開催日2019年02月20日 ~ 06月01日
開催日備考※入館は閉館の30分前まで
会場東京都港区白金台5-12-6 松岡美術館
料金有料
料金備考一般800円/中高大生500円/65歳以上・障害者700円
※小学生以下無料
※20名以上の団体は各100円引き
屋内・屋外屋内
開催時間10:00 ~ 17:00
アクセス(公共)東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台駅」から徒歩7分
JR「目黒駅」から徒歩15分
都営バス「目黒駅」東口バスターミナル黒77:千駄ヶ谷駅前行、橋86:東京タワー行・赤羽橋駅前行・新橋駅前行、「東大医科研病院西門」下車徒歩1分
最寄り駅東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台駅」1番出口、JR目黒駅東口
駐車場有り 3台
臨時駐車場無し
バリアフリートイレ 車椅子貸出し 
喫煙所無し
主催者松岡美術館
問い合わせ先TEL:03-5449-0251
FAX: 03-5449-0252
ホームページhttp://www.matsuoka-museum.jp
SNS@matsu_bi
著作権情報画像の無断転載を禁じます。
「アストモ」アプリ版をGET!
App Store Google play


「館蔵 日本画 伝統芸能と音色の響き」おすすめ周辺イベント