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企画展「旅する楽器―南アジア、弦の響き」

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「企画展「旅する楽器―南アジア、弦の響き」」の概要

南アジアの弦楽器は、中央アジアや西アジアから伝えられた楽器が改良され定着したものが多く、そのいくつかは南アジアでの変容を経て東南アジア、東アジアにも伝えられました。楽器が広大な地域を旅して伝播していく様を知ることで、ユーラシアにおける長期的な文化の交流を実感してください。

「企画展「旅する楽器―南アジア、弦の響き」」の基本情報

開催日2019年02月21日 ~ 05月07日
※イベントは終了しました。
開催日備考休館日:水曜日(5/1(水・祝)は開館)
会場大阪府吹田市千里万博公園10-1 国立民族学博物館
料金無料
料金備考一般420円、高校・大学生250円、中学生以下無料
屋内・屋外屋内
開催時間10:00 ~ 17:00
アクセス(公共)大阪モノレール
「万博記念公園駅」、「公園東口駅」徒歩約15分

バス
阪急茨木市駅・JR茨木駅から「日本庭園前」下車徒歩約13分
最寄り駅大阪モノレール「万博記念公園駅」「公園東口駅」
駐車場有り 612台
駐車場備考万博記念公園「日本庭園前駐車場」(有料)
バリアフリートイレ 多機能トイレ 車椅子貸出し 盲導犬可 
喫煙所有り
主催者国立民族学博物館
問い合わせ先TEL: 06-6876-2151
FAX: 06-6875-0401
ホームページhttp://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/thematic/tabisuru20190221/index
SNS@MINPAKUofficial
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