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上水記展 没後二二〇年『上水記』の著者・石野広通

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「上水記展 没後二二〇年『上水記』の著者・石野広通」の概要

『上水記』の著者・石野広通(1718~1800)は今年、没後220年を迎えました。幕府旗本である広通は、佐渡奉行などを経て、普請奉行上水方道方在職中に『上水記』を著しました。幕府の官僚としての事績のほか、江戸堂上派の歌人として広く知られています。今回の展示では、著者石野広通がどのような人物であり、その教養が『上水記』にどのように反映されたのかという点にスポットを当てご紹介します。
また、12月1日の「東京水道の日」にちなんだ「水道歴史展 東京の近代水道の立役者たち」も同時開催します。

「上水記展 没後二二〇年『上水記』の著者・石野広通」の基本情報

開催日2020年10月31日 ~ 11月08日
開催日備考最終入館は16:30まで
会場東京都文京区本郷2-7-1 東京都水道歴史館 3Fレクチャーホール
料金無料
屋内・屋外屋内
開催時間09:30 ~ 17:00
アクセス(公共)JR中央総武線御茶ノ水駅/水道橋駅、地下鉄営団丸の内線御茶ノ水駅/本郷三丁目駅ほか各駅より徒歩約8分
駐車場無し
臨時駐車場無し
バリアフリートイレ 多機能トイレ 車椅子貸出し 盲導犬可 
喫煙所無し
主催者東京都水道歴史館
問い合わせ先03-5802-9040
ホームページhttps://www.suidorekishi.jp/event.html#event_2020_jousuiki
動画URLhttps://youtu.be/L8iN6nMUHpQ
SNS@suidorekishi
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